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コンサルティング 営業責任者(部長・SV)育成

経営者の右腕となる営業責任者(部長・SV)を育成

社長と現場をつなぐ最も重要な核となる立場が現場管理職であり、その管理している売上規模は、中小企業の社長レベルです。彼らに求める職務内容を明確にし、将来リーダーとなる人材に育成するため個別英才教育をします。

目安:四半期1サイクル

身につけるスタイル

経営者
経営者の意思決定のプロセスを身につけ、自分の判断で行動する。
管理職
経営者を説得し、チームを納得させ、会社目標を達成する。
多店舗経営者
チェーン店のルールを守り、その中で創意工夫し利益を最大化する。
トレーナー
人材育成の視点を重視し、部下のやる気と強みを引き出す。

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営業責任者(部長・SV)育成の進め方

分析
  • 経営・既存SV・店長ヒアリングから理想の営業責任者像を分析

1〜2ヶ月
企画
  • 理想の営業責任者像に合わせた職務記述書を作成身につけるべき能力に合わせた育成スケジュールを合意

1〜2ヶ月
開発
  • 営業責任者教育に必要な資料・マニュアル等の開発

2〜4ヶ月
合意
  • 経営・上司・選抜者と育成ゴールの合意

4ヶ月
実行
  • 開発した育成ゴールに沿って、OJT・OFFJTで現場実践トレーニングを実施

4〜12ヶ月
評価
  • 合意したゴールに対して四半期毎に進捗を報告

12ヶ月

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