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コンサルティング社内コミュニケーション

本社と現場のコミュニケーション

経営戦略を推進するのは現場であり、活動目的・背景を正しく伝え納得したものが成果を獲得できます。
どんなすばらしい経営戦略も、現場の理解なしに成果を獲得することは不可能です。
チグハグなコミュニケーションは、現場には別の目的の戦略として伝わります。

現場の真の声を集める

お客様の声を経営に反映するため、カスタマーサービス室が社長室直轄という企業が多くあります。しかし、顧客の声だけで十分とは言えません。
来期の経営戦略を策定する際に必要な「現場の声」を直接、社長にお届けします。
この活動は、利害関係のない外部スタッフが適任です。

会社戦略を正しく伝える

我々は、戦略策定よりも、実行し推進する方に力をかけます。
現在、実施している経営戦略も、戦術を変更する前に、現場に理解してもらい、正しい行動をとってもらうためコミュニケーションをスムーズにするサポートをします。

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社内コミュニケーションの進め方

分析
  • 経営・各部管理職・現場インタビューから問題点と機会点を分析

1〜2ヶ月
企画
  • 真の原因を追究し、改善システムを企画提案

  • 目標と優先順位を決定し、実行スケジュールを合意

1〜2ヶ月
開発
  • 改善システムに必要な資料・マニュアル等の開発

2〜4ヶ月
合意
  • 疑問をなくし戦術を推進するため、目標と背景を明確にした説明会を開催

4ヶ月
実行
  • ターゲット店舗から導入を開始し、修正しながら順次実施エリアを拡大

4〜12ヶ月
評価
  • 目標に対して四半期毎に進捗報告をし、戦術変更にもフレキシブルに対応

12ヶ月

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